化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たちと朝日地域の鉱石〜

化石展2019


1700万年〜1800万年に生息していたといわれるゾウの仲間
多層民家で知られる田麦俣で、その化石が発見されたステゴロフォドン(月山ゾウ)、
アオザメの仲間「イスルス・ハスタリス」の歯や、大桑層の化石「ヨコヤマホタテ」等に加え
連山を擁する朝日地域で採掘された鉱石の数々を展示します。

 

化石のレプリカ作り、アンモナイトの消しゴム作りの体験コーナーも。

 

2階では、写真家・黒井卓也氏の「面妖の森 〜幻想境〜」
あさひむら観光協会カレンダー写真コンテスト作品展を開催。
 

◆化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たちと朝日地域の鉱石〜◆
期日/11月2日(土)〜2020年 3月31日(火)
時間/午前10時〜午後4時 ※月曜休館
場所/道の駅「月山」月山あさひ博物村 文化創造館
料金/大人 300円 小中学生 200円 幼児 100円

 

【お問い合わせ】
道の駅「月山」月山あさひ博物村 TEL 0235-53-3411

 



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