2020年版 あさひむらカレンダー写真コンテスト

2020版 あさひむらカレンダー写真コンテスト

 

あなたの作品がカレンダーに!
テーマは「鶴岡市あさひ地域の四季折々の暮らしと自然」

 

2020年版のあさひむらカレンダーに使用する
日々のくらしや山・棚田の風景など
あさひ地域らしい姿を切り取った写真を募集します。
応募作品の展示会も開催予定です。

 

応募の受付は、2019年5月15日(水)〜7月15日(月)
ふるってのご応募、お待ちしております。

 

◆2020年版 あさひむらカレンダー写真コンテスト 応募要項◆
◇撮影場所・時期
 山形県鶴岡市朝日地域で、5年以内に撮影した写真

 

◇規格
 カラー/四つ切・ワイド四つ切

 

◇応募資格
 応募作品の著作権を持つ撮影者本人であれば、どなたでも応募可能。

 

◇受付期間
 2019年 5月15日(水)〜7月15日(月)

 

◇応募方法
 プリントして応募してください。
 作品名、撮影場所、撮影年月日、住所、氏名、電話番号を明記の上、
 あさひむら観光協会へ送付または持参してください。

 

◇審査
 2019年7月下旬
 写真家 黒井卓也氏、齋藤政広氏、カレンダー制作実行委員 他

 

◇賞
 観光協会会員施設で使用できる商品券
 最優秀賞(1点):2万円分、優秀賞(2点):1万円分
 特別賞(3点):5千円分、入選(数点):3千円分
 ※賞・カレンダー写真の採用は原則1人1作品。

 

◇応募規定・注意点
 〇応募者本人が撮影した未発表作品、1人6点まで応募可。

 

 〇作品はカメラで撮影したままの状態とし、
  加工作品(大幅なトリミングや色調補正、合成等)は応募できません。

 

 〇応募作品の版権は主催者に属し、あさひエリアオリジナルカレンダーの他
  観光パンフレットやホームページ、出版物等に掲載する場合があります。

 

 〇受賞作品は後日、ネガ・ポジフィルムやデジタル画像の作品データをCDなどで提出。
  提出がない場合は受賞取消します。

 

 〇写真はトリミングや文字の追加など、改変して使用する場合があります。

 

 〇被写体の肖像権等は応募者本人が承諾を得てから応募してください。
  特に作品に人物が含まれている場合は、肖像権を侵害しないように注意してください。
  ※応募いただく場合は、上記項目に同意していただいたものとみなします。

 

★返却について
 入賞作品以外は作品展終了後に返却いたします。
 郵送での返却がご希望の方は、住所を記載し切手を貼った封筒を応募時にご準備ください。

 

◇作品送付先
 あさひむら観光協会
 〒997-0403 山形県鶴岡市越中山字名平3-1
 電話 0235-53-3411(道の駅「月山」月山あさひ博物村内)

 

>> 案内チラシ(応募要項・ 応募用紙)(PDF)
 

【お問い合わせ】
あさひむら観光協会(道の駅「月山」月山あさひ博物村内) TEL 0235-53-3411

 

 

みなさんの作品で初めて制作された2019年版のカレンダー好評受付中です。
>> 2019年版 あさひエリア オリジナルカレンダー

 

 


化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たちと朝日地域の鉱石〜

道の駅「月山」月山あさひ博物村・文化創造館の特別企画展
「化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たちと朝日地域の鉱石〜」好評開催中です。

 

化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たちと朝日地域の鉱石〜

 

1700万年〜1800万年に生息していたといわれるゾウの仲間
多層民家で知られる田麦俣で、その化石が発見されたステゴロフォドン(月山ゾウ)、
アオザメの仲間「イスルス・ハスタリス」の歯や、大桑層の化石「ヨコヤマホタテ」等に加え
連山を擁する朝日地域で採掘された鉱石の数々を展示します。

 

2階では、この夏、大好評いただいたSNS映えするフォトジェニックな1枚が撮れる不思議アート
「トリックアート展」も、ミニはプラスされましたが、引き続きお楽しみいただけます。

 

 

◆化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たちと朝日地域の鉱石〜◆
期日/10月6日(土)〜3月31日(日) ※月曜休館
時間/午前9時〜午後4時
場所/道の駅「月山」月山あさひ博物村 文化創造館
料金/大人 500円 小中学生 350円 幼児 100円

 

お問い合わせ
道の駅「月山」月山あさひ博物村 TEL 0235-53-3411

 

 


2019年版 鶴岡市あさひ地域カレンダー

2019年版 あさひエリア オリジナルカレンダー申込書


毎年、好評いただいております「鶴岡市あさひ地域カレンダー」
2019年版「むらじかん−くらしと自然−」のご注文受付が始まりました。

 

「あさひ地域の四季折々のくらしと自然」をテーマに
初の試みとして、公募作品の中から選ばれた写真で構成されています。


◆鶴岡市あさひ地域カレンダー2019◆
サイズ/420×557mm 全8頁構成
定価/820円 (税込・送料別)

※製作物数に限りがありますので、品切れの際はご容赦ください。

 

〇11月末までのご注文は、12月上旬発送予定です。
〇50部以上のご予約につきましては、ご希望に応じて名入れ、単価等ご相談承ります。
 ※名入れをご希望される方のお申し込み期限は、平成30年9月30日(日)とさせて頂きます。

 

>> 案内チラシ(お申込書)(PDF)
 

【お申し込み・お問い合わせ】
あさひむら観光協会(道の駅「月山」月山あさひ博物村 内)
TEL 0235-53-3411 FAX 0235-53-2400

 


タキタロウ館 オープン

タキタロウ館

 

朝日連邦の山々に囲まれた、

渓流のせせらぎが聞こえてくる場所にある「タキタロウ館」が
冬季休館を経て、まもなく営業を再開します。

 

伝説の巨大魚「タキタロウ」を紹介する資料展示はじめ

朝日連峰の登山情報を掲示。

 

食堂では、山菜やなめこなどの食材をふんだんに使った

特製そばを味わうことができます。

 

イワナの塩焼きは絶品。
釣り堀で、自分で釣った魚を焼いて食べるのも野趣満点です。

 

◆タキタロウ館 オープン◆
期日/ 5月初旬〜11月中旬
開館時間/午前9時〜午後5時

休館日/毎週月曜日
料金/入場無料、釣り堀:1さお550円(釣り道具、餌の準備不要です)

駐車場/50台(無料)


【お問い合わせ】
タキタロウ館 TEL 0235-55-2452


※タキタロウ館では、タキタロウ公園オートキャンプ場の受付もしております。

 


化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たち〜

道の駅「月山」月山あさひ博物村の文化創造館で、
「化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たち〜」を開催中です。

 

化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たち〜

 

アオザメの仲間「イスルス・ハスタリス」の歯や、大桑層の化石「ヨコヤマホタテ」等を展示。
ぜひご来館ください。

 

◆化石は語る 〜庄内の大地 千七百万年前の生き物たち〜◆
期日/11月11日(土)〜3月31日(土) ※毎週月曜休館
時間/午前10時〜午後4時
場所/道の駅「月山」月山あさひ博物村 文化創造館
料金/大人 300円 小中学生 200円


【お問合せ】
道の駅「月山」月山あさひ博物村 TEL 0235-53-3411

 

 



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